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  2007年11月29日(木)
東京・新宿 ネイキッド・ロフトにて
論者:
五十嵐正(音楽評論家/翻訳家)
奥和宏(音楽ライター)
司会:
鈴木茂(編集者)

写真:左から、奥和宏、五十嵐正、鈴木茂

伝統音楽はアラブやアフリカやラテンやヨーロッパだけのものではありません。北米大陸の新国家にも独自の進化を遂げたトラディショナル・ミュージックが存在します。それもバリエーションに富んだ多彩な音楽の鉱脈が。今回は、バンジョー、フィドル、マンドリン、ドブロなどの楽器と、自国の歴史と人間を歌い続けてきたシンガーたちというふたつの面から、アメリカ音楽のルーツに光を当ててみましょう。

| 選曲一覧↓ |


選曲一覧

01: 「*」
Molly Put The Kettle On The Skillet Lickers
『OLD-TIME FIDDLE TUNES AND SONGS FROM NORTH GEORGIA』
    02: 「Hardworkin'」
John David Bromberg
『DEMON IN DISGUISE』

03: 「Code 615」
Scotland Area
『TRIP IN THE COUNTRY』

    04: 「Ted's Stomp」
Louie Bluie & Ted Bogan
『Louie Bluie: Film Soundtrack Featuring Howard Armstrong』

 

05: 「*」

『*』
    06: 「*」

『*』

 

07: 「*」

『*』

    08: 「*」

『*』

 

09: 「*」

『*』
    10: 「*」

『*』

 

11: 「*」

『*』
    12: 「*」

『*』

 

13: 「*」

『*』
    14: 「*」

『*』

 

15: 「Waiting On Vassar」
David Grisman
『THE DAVID GRISMAN ROUNDER ALBUM』
    16: 「Old & In The Way」
Midnight Moonlight
『OLD & IN THE WAY』

 

17: 「Sandy River Belle」
Adam Hurt
『INSIGHT』
    18: 「Bowtie」
Mark O'Connor
『THE NASHVILLE CATS』

 

19: 「*」

『*』
    20: 「Stomping Grounds」
Bela Fleck & The Flecktones
『AMERICAN ROOTS MUSIC』

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